クリスマス逢瀬…
…
常宿となりつつある某ホテルでのデイユースでの逢瀬❤︎
いつもの様に、デパ地下によって…
さすがに、日曜日のクリスマスだけあって、すごーく混んでいた。
クリスマスバージョンのお惣菜は、お高め…
でも、今年最後の二人の時間だし、
クリスマスだもん!
ちょっと奮発して、お惣菜、ケーキ、手毬寿司、スパークリングワインを購入し、、
ウキウキモードで、ホテルへ向かった。
♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
チェックイン後、いつものように、
1116号室で、お待ちしています❤︎
と、LINE。
30分程して、ドアがノックされた。
すぐにでも、ぎゅーってして欲しかったし、私の方から飛びつきたい気持ちだったけど、
照れくささの方が上回り、
普通の対応…
(^^;
いつものように、宴が始まった…
前夜も、忘年会で飲んだくれていた二人だが、
飲み始めてしまった!
お部屋のイスは一つで、彼が座り、
私はベッドに腰掛けて。
結局、いろんなことを話しながら、1時間が過ぎた…
私のワインボトルも三分の二が空いた。
あー、もー、ダメ〜!
と、そのまま後ろに倒れたら…
彼が、覆いかぶさってきてくれた…
(*´∇`*)
あぁ、やっと…
(≧∇≦)
彼とのkiss…
なんで、こんなに気持ちいいんだろう⁈
彼のkissは上手いの?
私は、今まであまりkissが好きではなかった。
でも、彼とのkissは大好き…!
お互い求め合うなが〜いkiss…
カラダが溶けていく…
彼は、自分の衣服を脱ぎ捨て、
私のジーンズを脱がし…
後ろから、優しく…
彼の手が、ショーツ越しに優しく…
そして、それもはぎとられ…
私の大切なところに、kiss…⁈
もー、たまらない!
(〃ω〃)
長い時間、彼の×で、×で、
カンジさせられてしまい…
呼吸を整えていたら、
彼の××が!
あっ!あ〜〜、もうオカシクなっちゃいそうだった…
☆彡
…
彼は、行為の間は、自らは何も喋らない…
私が聞いたら応えてはくれるけど…
本当は、言葉でもカンジたいんだけど、これが彼のやり方なんだろう…
でも、この時の彼の顔を見ると、いつも思う。
優しく征服されてる…
私は貴方のものなのね…
って。
途中、ケーキを食べて、もう一度…
今度は、私の手で、お×で彼にたくさんカンジてもらった…
そんな私を見られるのは、恥ずかしいけど、それさえもカンジしてしまった私…
今回は、今までで一番気持ちがよくて、幸せな時間を過ごせた。
(((o(*゚▽゚*)o)))♡
心とカラダが満たされたクリスマスでした❤︎
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❤︎
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